店員の声をかけるなオーラは、こういう態度から伝わってしまう

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こんばんは!
最近、コンビニで
コーラグミを見かけることが
減ってきました。。。(泣)

 

新たな
お気に入りの味を見つけなくては!

 

さて。

 

先日の研修中に、
受講者の方たちと話していたら、
こんなことを言っている方が
いました。

 

「忙しそうに、
 声をかけるなオーラを出す店員って、
 すごく嫌です」
と。

 

その方は
声をかけるなオーラを感じると、
買う気があっても、
お店を出るそうです。

 

『それ、わかる!』と、
感じる方も
多いのではないでしょうか。

 

では、
お客様は
声をかけるなオーラを
どんな時に感じるのでしょうか?

 

声をかけてほしくないと思っている時は
店頭で、
あるものがなくなっていることが多いです。

 

それは、

スタッフ側からのアイコンタクト。

 

忙しかったり、
イライラしていたり、
急いでいたりすると、

店頭で
お客様とすれ違う際に
「いらっしゃいませ」とか
「こんにちは」と
声が出ていても

 

お客様の方を
チラリとも見ないんですよね。

 

また、接客中に
ほかのお客様が
聞きたいことがありそうにしていても

 

そちらのお客様を
チラリとも見ようとしない。

 

その様子を見ると、
お客様は
『話しかけないでほしいんだな』と
判断します。

 

忙しい時は
『目が合って
 何か声をかけられても
 対応できないもん><』と、
思うかもしれません。

 

ですが、
そんなときには

「ほかのスタッフを
 呼んでまいります」
とか、

ほかにスタッフがいなければ、

「次にお伺いいたします」と、
答えれば大丈夫です。

 

話しかけるなオーラは
お客様がせっかく買う気を
持ってくださっていても、

その買う気を奪ってしまう
残念なオーラです。

 

話しかけるなオーラを
店頭から消す。

 

それだけでも、
売り逃しを減らすことができますよ。

 

 


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鈴木比砂江

 

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